英語の偏差値40前半から現役でアメリカに留学

アメリカの生活や、アメリカで食べているもの、アメリカの日常などを載せていきたいと思います。

#3 ヒッチハイク日記Part1

こんばんは!

 

ヒッチハイク日記という形で何回かに分けて

今回のヒッチハイクを詳細に話していきます

最終回は僕がヒッチハイクで得たモノを

みなさんに伝えたいと思います

 

1日目(2月12日)

 

 

僕は朝5時に起きる予定で前日11時に就寝しました

 

ですが今日の朝は4時に目が覚めてしましました

 

5時までねつけず1時間布団でiPhoneをいじっていました

 

そして予定の5時になり、起床しシャワーを浴びました

 

そしてご飯とからあげを食べ

 

この西日本で記録的な豪雪になったというニュースを見て

 

何時間も拾ってもらえない場合に備えて

 

靴下2枚、手袋を2枚、ネックウォーマーにマフラー

 

という重装備で朝6時半頃家を出ました

 

それから亀田スマートインターというETC専用のICまで

 

40分かけて徒歩で行きました

 

f:id:abcpti:20170305201602p:plain

 

到着してから、このスケッチブックを広げて

 

信号待ちの車に見えるように立っていました

 

ヒッチハイクをし始めて20分くらいすると

 

1台の信号待ちの大型の車が窓を開けて、

 

「乗ってく??」と声をかけてくださり、

 

ヒッチハイクの車を捕まえることができました

 

[ 1台目 ] 亀田スマートインター〜栄SA

この運転手の方は女性の方で

 

同乗者には小学4年生の女の子もいました

 

女の子のバドミントンの試合で中越の方まで行く用事があるらしく

 

そこに乗せていただけることになりました

 

お話を聞くと、村上にも少し縁のある方たちで

 

とてもおもしろくて優しい親子でした

 

そして、お母さんが僕にあげぱんをくれました

 

乗せていただいた上にパンまでいただいて

f:id:abcpti:20170305201007j:plain

 

本当に人生初めてのヒッチハイクがうまく行きすぎて

 

感動した反面、とてもびっくりしました

 

そして栄SAまで乗せていただきました

 

ちょっと話がずれますが僕はこのヒッチハイクの旅で

 

1つのテーマを考えていました

 

それは乗せていただいた方の”将来の夢”を聞くことです

 

また、それを持って一緒に写真を撮ることが一つの目標でした

 

最初に乗せていただいた方にお願いしたところ

 

ちょうど最近将来のことについて話していたということで

 

書いていただきました

 

それがこちらです

 

f:id:abcpti:20170305201232p:plain

 

是非、金メダルを取ってもらえるように心から応援したいと思います

 

本当にありがとうございました。

 

次回に続く

 

@

 

 

広告を非表示にする